仕事に生きるか、恋愛結婚を追うか。 やりたいことをやればいいんじゃない?

岡崎多恵です。

私の周りでは、起業している人は、男性の方がやや多めです。
 

カキ氷をおすそわけ
 

女性がなぜ少ないのか?
女性は、起業したいとか言いながらスクールに通ったりして、そのうち起業なんて忘れてしまう人が多いんですよね(笑)

そしてもちろん、恋愛、結婚、仕事のバランス。
私の周りの女性の多くは、31~33歳でとても悩んだという人が多い。

仕事に生きるか、恋愛結婚を追うか。
どっちも欲しいと昨日会った女性は言っていたけれど、現実は中々そうもいかないもので。
 

とは言いつつも、子育てしながら起業している幸せ者もいる

LOVEハート
 

女性が子育てをしながら、第一線で働き続けることは容易ではありません。
企業なら時短とか言って協力してもらえますが、起業したらお客様を断るしかありませんから、収入も下がります。

でも、旦那がいるから下がってもいいんですよね。

無理に働く必要もなく、安定収入である必要もない。
勝ち組ですね。

女性が子育てを中心に家庭を守りつつ、少しの時間だけ自由に働き、旦那が頑張る。
うーん、最高。

保育園や、小さいうちはシッターさんを活用できれば、さらによし。
起業で稼いだお金で時間とゆとりを上手に買って、豊かな生活をしたい人は多いはず。
 

家庭、家族のためもよし、自分で生きていくためもよし

ラムネを差し出す女の子
 

人生は自分で決めるもの。

会社に振り回されるのもダメ。
恋愛で自分を失うのもダメ。

自分の好きなことを仕事にして、お金も持って、選択肢を増やす!
旅行も結婚も、自分のやりたいことをやる。

行動力さえあれば、誰にだってできることです。
決めて、やるだけなのですから!
 

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岡崎 多恵

岡崎 多恵

公式ライター自立18
自立18の公式ライター。離婚を経験し、自由に生きることに目覚めたフリーランス。30代女性の自由な生き方と恋愛をサポートするカウンセラー兼コラムニストとして、全国で幅広く活動中。